
| 1944年 | 伏木港湾運送株式会社と日本通運株式会社伏木支店とが合併し、伏木海陸運送株式会社が設立され、伏木港において営業を開始する。 |
|---|---|
| 1963年 | 当社の株式を公開するため東京事務所を開設し、東京証券取引所市場第二部へ新規上場(資本金2億円に増資)する。 |
| 1968年 | 富山新港開港に伴い富山新港事務所(現 富山新港支店)を開設する。 |
| 1975年 | 伏木~ソ連極東諸港との間に在来定期配船が始まる。 |
| 1984年 | 富山新港に、初めてのコンテナ定期航路(富山新港~ソ連・ボストーチヌイ港)が開設され、輸出入コンテナ貨物の取扱、並びにコンテナターミナルにおけるオペレーション業務を開始する。 |
| 1986年 | 西ドイツ・デュッセルドルフに事務所を開設する。 |
| 1992年 | ロシア・ウラジオストックに事務所を開設する。 |
| 1993年 | 伏木港に、定期客船航路(伏木港~ロシア・ウラジオストック港)が、開設される。 |
| 1998年 | 中国・大連に事務所を開設する。伏木外港・万葉ふ頭が供用開始される。 |
| 1999年 | ISO9002(品質マネジメントシステム)認証取得。 現在、ISO9001(2000年版移行) |
| 2002年 | 富山新港・多目的国際ターミナルが供用開始される。 ISO14001(環境マネジメントシステム)認証取得。 |
| 2003年 | 近海郵船 RORO船「つるが」伏木外港初入港。 |
| 2005年 | 中国・上海に事務所を開設する。 |
| 2006年 | 伏木万葉ふ頭、多目的国際ターミナル供用開始される。 |




